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Windscribe

WindscribeのホワイトラベルVPNで、自社ビジネスを立ち上げる

Windscribeのグローバルネットワーク、アプリ、プライバシー技術の上に、自社ブランドのVPNを展開できます。顧客との関係も、価格も、体験も、すべて自社で握れます。
ブランドも価格も顧客も、自社のもの
法廷で検証済みのノーログ、オープンソースのVPNアプリ
パートナーの形は3つ: 再販、自社開発、またはまるごとお任せ

WindscribeのホワイトラベルVPNを選ぶ理由

Windscribeは10年以上かけて、1億+の登録アカウントを支えるインフラ、アプリ、プライバシー技術を築いてきました。ホワイトラベルなら、その全部を自社ブランドの裏で使えます。何年もの開発を飛ばして、本物のVPN事業を始められます。

全プラットフォーム向けのブランドアプリ

自社のロゴとデザインで、iOSAndroidWindowsmacOSLinuxSmart TVs、ルーター向けのVPNアプリを出せます。何ヶ月もの製品開発、コードレビュー、ストア審査は不要です。新しいプロトコル、UIの改善、セキュリティパッチなど、こちらが出す改善はホワイトラベル製品にも自動で入ります。

オープンソースのセキュリティ

監査済みのオープンソースアプリ。ポスト量子暗号、WireGuard、OpenVPN、IKEv2、R.O.B.E.R.T.によるDNSレベルの広告・マルウェアブロックに対応。ノーログポリシーは宣伝文句ではありません。独立監査を受け、法廷でも検証されています。サーバーが押収されても、見つかるものはありませんでした。

グローバルサーバーネットワーク

69+か国、135+都市に物理サーバーを置いています。10 Gbpsのベアメタルで動く拠点は135以上。拠点ごとに複数サーバー、サーバーごとに複数IP。仮想ロケーションの一覧ではなく、事業が頼れる実インフラです。
ESET
強いブランド、高い品質基準、忠実な顧客基盤を持ち、信頼できるホワイトラベルのパートナーを探している組織に、Windscribeを自信を持って勧めます。
Viktoria Ivanova, ESET コンシューマー&IoT担当副社長。200+か国で110M+のユーザーを守る、グローバルなサイバーセキュリティ企業

規模に耐える設計。経験が支えます。

Windscribeと組むメリット:

早く出せる

再販なら48時間、自社ブランドの本番アプリなら1〜3か月。スケジュールに合う形を選べます。

コストを抑えられる

VPN開発チームの採用も、プロトコルの自前実装も、データセンターとの交渉も不要です。

専任サポート

スタッフ向けの技術サポート、トレーニング、定期アップデート。エンドユーザー対応はパートナー側。難しい案件はこちらが受けます。

想定している相手

SaaS、ハードウェアメーカー、セキュリティ企業、ISP、技術スタックを自前で持たずにVPNを出したい企業向けです。

SaaS

既存の製品群にVPNを足せます。デザインまで握るならAPI連携、Windscribe稼働のVPNをセット販売することもできます。DNSレベルのコンテンツフィルタと広告ブロック、R.O.B.E.R.T.もフルで使えます。

ハードウェアメーカー

ノートPC、ルーター、IoT向けのカスタムファームウェアでWindscribeを同梱できます。サーバーを一台も持たなくても、顧客は最初から安全でストリーミング向きの接続を使えます。

サイバーセキュリティ企業

クライアントにブランドVPNを出せます。単体でも、既存のセキュリティ製品とのセットでも。法廷で検証済みのノーログ、ポスト量子暗号、検閲回避技術付きのプライバシー優先の接続を、自前インフラなしで届けられます。
Software Informer Editors’ Choice
Software Informer Editors’ Choice
Software Informer 100% Clean
Software Informer 100% Clean
Trustpilot TrustScore 4.7
Trustpilot TrustScore 4.7

ホワイトラベル、自社のやり方で

使える人手も、期限も、技術力も会社ごとに違います。合うパートナーの形を選んでください。

オプション1: 再販

売上までの最短ルート。
小売価格から約50%引きのパートナー割引コードですぐに出せます。開発も運用保守もなしで、既存の商品ラインにVPNを足せます。
最適なケース: 既存顧客がいる会社(50,000+推奨)、サービスセット販売、大きな投資の前にVPNの需要を見たい場合。
立ち上げまでの期間
48〜72時間
料金の形
レベニューシェア、小売価格から約50%のパートナー割引

オプション2: APIアクセス

設計は自社。インフラは実証済み。
WindscribeのバックエンドにAPIでつなぎ、見た目も機能も自由にアプリを作れます。UX、機能、売り方は自社で決める。サーバーの稼働はこちらが担います。
最適なケース: 差別化したい強い開発チーム、または既存製品にVPNを組み込みたいチーム。
立ち上げまでの期間
1〜6か月(チーム次第)
料金の形
ユーザー単位のインフラ料金

オプション3: フルサービス構築

まるごとお任せ。こちらが全部作ります。
ブランド反映、アプリ構築、ストア申請までWindscribeが一気通貫で担当します。VPN開発チームを雇わずに、主要プラットフォーム向けの本番用ブランドアプリが手に入ります。
最適なケース: 社内にVPN開発の知見がなくても、自社ブランドのVPNを出したい会社。
立ち上げまでの期間
1〜3か月
手に入るもの
iOS、Android、Windows、MacOSなど向けのアプリ
開発費は作業範囲に応じて別途見積もりです。
All Your Devices
Stars
Planet Left
Star Left

自社の VPNブランド を出す準備はできていますか?

本物のVPN製品への最短ルートです。ブランドも価格も顧客も自社のもの。10年かけて実証したインフラが後ろにあります。
Planet Right
Star Right
All Your Devices

他社との比較

ホワイトラベルVPNなら、なぜWindscribeなのか。
項目
Windscribe
PureVPN White Label
FastestVPN
WLVPN (IPVanish)
VPN Wholesaler
一般的な再販業者
Shield Apps
実在するベアメタルサーバー
混在
主にVPS
主にVPS
混在
監査済みのオープンソースアプリ
スプリットトンネリング
制限あり
制限あり
広告・マルウェアブロック
全OS向けカスタムアプリ
制限あり
立ち上げまでの期間
48時間
約2〜3日
不明
不明
「1時間」
24〜72時間
不明

よくある質問

ホワイトラベルVPNとは何ですか?

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自社ブランドでVPNを出せる仕組みです。インフラ、アプリ、バックエンドは実績あるプロバイダーが担います。ブランディング、販促、顧客との関係は自社。技術はプロバイダー側です。

WindscribeのホワイトラベルVPNはどう動きますか?

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3つの形から選びます。再販(割引コード、数日で開始)、APIアクセス(こちらのバックエンド上で自社アプリを開発)、フルサービス構築(こちらが全部作る)。どれもWindscribeのグローバルサーバー網で動き、自社ユーザーと同じセキュリティ、プロトコル、性能です。

ホワイトラベルVPNは誰向けですか?

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プライバシー機能を足したいSaaS、端末にVPNを同梱したいハードウェアメーカー、製品ラインを広げたいセキュリティ企業、付加価値としてVPNを出したいISP、ゼロから作らずVPN市場に入りたい事業者です。

どれくらい早くVPNを出せますか?

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再販: 48〜72時間。APIアクセス: 開発チーム次第で1〜6か月。フルサービス構築: デザインの範囲次第で1〜3か月。

SDKはありますか?

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ありません。品質の高いVPNアプリには、多くの会社が想定する以上の開発力が要ります。自前で作りたいチームにはAPIをフル開放し、作りたくない場合はフルサービスで開発します。

iOS、Android、Windows、macOS向けのホワイトラベルはありますか?

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あります。3つの形ともiOS、Android、Windows、macOS、Linuxに対応します。フルサービス構築なら全プラットフォーム向けの本番ブランドアプリ。APIなら自社アプリを作るためのバックエンド。再販なら顧客がWindscribeのアプリ一式を使えます。

価格は自社で決められますか?

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はい。顧客との関係も価格も自社のものです。Windscribeはユーザー単位のインフラ料金(API/フルサービス)か、パートナー割引コード(再販)です。

最低契約期間はありますか?

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数年縛りはありません。インフラ料金はアクティブユーザーに応じた月額です。

カスタマーサポートはどうなりますか?

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エンドユーザー対応はパートナー側のサポートチーム。Windscribeが支えるのはスタッフ向けの技術サポートです。研修を行い、難しい案件はこちらが受けます。

ノーログはホワイトラベルのパートナーにも適用されますか?

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同じ基準です。Windscribeはネットワーク上のユーザー活動を記録しません。例外はありません。ホワイトラベルを含め、このインフラを通る通信すべてに当てはまります。

再販から始めて、あとから切り替えられますか?

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できます。多くのパートナーは需要を確かめるために再販から始め、自社アプリに投資する準備ができたらAPIかフルサービス構築に移ります。

ホワイトラベルVPNとは?

ホワイトラベルVPNは、できあがったVPNサービスを自社名で売り出せる仕組みです。サーバー、プロトコル、暗号化、アプリ、DNSフィルタをゼロから組む代わりに、技術を担う実績あるプロバイダーと組み、ブランディング、流通、顧客獲得に集中します。 Windscribeのホワイトラベルは、単なる再販にとどまりません。3つの形があるので、規模を問わずVPN市場に入れます。10年の運用経験、法廷で検証されたプライバシー、オープンソースの透明性、世界で1億+の登録ユーザーを支えるインフラが後ろにあります。

ホワイトラベルでVPN事業を始める理由

プライバシー意識の高まり、リモートワークの拡大、世界各地のネット検閲の強化で、VPN市場は伸び続けています。ホワイトラベルなら、ゼロから作る数百万円〜規模の投資なしに、この需要を取れます。ISPでも、セキュリティ企業でも、SaaSでも、新規事業でも、Windscribeがインフラ、アプリ、知見を出します。早く立ち上げて、自信を持って伸ばせます。