ブランドも価格も顧客も、自社のもの
法廷で検証済みのノーログ、オープンソースのVPNアプリ
パートナーの形は3つ: 再販、自社開発、またはまるごとお任せ

WindscribeのホワイトラベルVPNを選ぶ理由

全プラットフォーム向けのブランドアプリ

オープンソースのセキュリティ

グローバルサーバーネットワーク

“強いブランド、高い品質基準、忠実な顧客基盤を持ち、信頼できるホワイトラベルのパートナーを探している組織に、Windscribeを自信を持って勧めます。”
— Viktoria Ivanova, ESET コンシューマー&IoT担当副社長。200+か国で110M+のユーザーを守る、グローバルなサイバーセキュリティ企業
規模に耐える設計。経験が支えます。
早く出せる
コストを抑えられる
専任サポート
想定している相手

SaaS

ハードウェアメーカー

サイバーセキュリティ企業
Software Informer Editors’ Choice
Software Informer 100% Clean
Trustpilot TrustScore 4.7
ホワイトラベル、自社のやり方で
オプション1: 再販
売上までの最短ルート。
小売価格から約50%引きのパートナー割引コードですぐに出せます。開発も運用保守もなしで、既存の商品ラインにVPNを足せます。
最適なケース: 既存顧客がいる会社(50,000+推奨)、サービスセット販売、大きな投資の前にVPNの需要を見たい場合。
立ち上げまでの期間
48〜72時間
料金の形
レベニューシェア、小売価格から約50%のパートナー割引
—
オプション2: APIアクセス
設計は自社。インフラは実証済み。
WindscribeのバックエンドにAPIでつなぎ、見た目も機能も自由にアプリを作れます。UX、機能、売り方は自社で決める。サーバーの稼働はこちらが担います。
最適なケース: 差別化したい強い開発チーム、または既存製品にVPNを組み込みたいチーム。
立ち上げまでの期間
1〜6か月(チーム次第)
料金の形
ユーザー単位のインフラ料金
—
オプション3: フルサービス構築
まるごとお任せ。こちらが全部作ります。
ブランド反映、アプリ構築、ストア申請までWindscribeが一気通貫で担当します。VPN開発チームを雇わずに、主要プラットフォーム向けの本番用ブランドアプリが手に入ります。
最適なケース: 社内にVPN開発の知見がなくても、自社ブランドのVPNを出したい会社。
立ち上げまでの期間
1〜3か月
手に入るもの
iOS、Android、Windows、MacOSなど向けのアプリ
開発費は作業範囲に応じて別途見積もりです。
他社との比較
項目
Windscribe
PureVPN White Label
FastestVPN
WLVPN (IPVanish)
VPN Wholesaler
一般的な再販業者
Shield Apps
実在するベアメタルサーバー
混在
主にVPS
主にVPS
混在
—
—
監査済みのオープンソースアプリ
—
—
—
—
—
—
スプリットトンネリング
制限あり
制限あり
—
—
—
広告・マルウェアブロック
—
—
—
—
—
—
全OS向けカスタムアプリ
—
制限あり
—
立ち上げまでの期間
48時間
約2〜3日
不明
不明
「1時間」
24〜72時間
不明
よくある質問
ホワイトラベルVPNとは何ですか?


自社ブランドでVPNを出せる仕組みです。インフラ、アプリ、バックエンドは実績あるプロバイダーが担います。ブランディング、販促、顧客との関係は自社。技術はプロバイダー側です。
WindscribeのホワイトラベルVPNはどう動きますか?


3つの形から選びます。再販(割引コード、数日で開始)、APIアクセス(こちらのバックエンド上で自社アプリを開発)、フルサービス構築(こちらが全部作る)。どれもWindscribeのグローバルサーバー網で動き、自社ユーザーと同じセキュリティ、プロトコル、性能です。
ホワイトラベルVPNは誰向けですか?


プライバシー機能を足したいSaaS、端末にVPNを同梱したいハードウェアメーカー、製品ラインを広げたいセキュリティ企業、付加価値としてVPNを出したいISP、ゼロから作らずVPN市場に入りたい事業者です。
どれくらい早くVPNを出せますか?


再販: 48〜72時間。APIアクセス: 開発チーム次第で1〜6か月。フルサービス構築: デザインの範囲次第で1〜3か月。
SDKはありますか?


ありません。品質の高いVPNアプリには、多くの会社が想定する以上の開発力が要ります。自前で作りたいチームにはAPIをフル開放し、作りたくない場合はフルサービスで開発します。
iOS、Android、Windows、macOS向けのホワイトラベルはありますか?


あります。3つの形ともiOS、Android、Windows、macOS、Linuxに対応します。フルサービス構築なら全プラットフォーム向けの本番ブランドアプリ。APIなら自社アプリを作るためのバックエンド。再販なら顧客がWindscribeのアプリ一式を使えます。
価格は自社で決められますか?


はい。顧客との関係も価格も自社のものです。Windscribeはユーザー単位のインフラ料金(API/フルサービス)か、パートナー割引コード(再販)です。
最低契約期間はありますか?


数年縛りはありません。インフラ料金はアクティブユーザーに応じた月額です。
カスタマーサポートはどうなりますか?


エンドユーザー対応はパートナー側のサポートチーム。Windscribeが支えるのはスタッフ向けの技術サポートです。研修を行い、難しい案件はこちらが受けます。
ノーログはホワイトラベルのパートナーにも適用されますか?


同じ基準です。Windscribeはネットワーク上のユーザー活動を記録しません。例外はありません。ホワイトラベルを含め、このインフラを通る通信すべてに当てはまります。
再販から始めて、あとから切り替えられますか?


できます。多くのパートナーは需要を確かめるために再販から始め、自社アプリに投資する準備ができたらAPIかフルサービス構築に移ります。
ホワイトラベルVPNとは?
ホワイトラベルでVPN事業を始める理由
プライバシー意識の高まり、リモートワークの拡大、世界各地のネット検閲の強化で、VPN市場は伸び続けています。ホワイトラベルなら、ゼロから作る数百万円〜規模の投資なしに、この需要を取れます。ISPでも、セキュリティ企業でも、SaaSでも、新規事業でも、Windscribeがインフラ、アプリ、知見を出します。早く立ち上げて、自信を持って伸ばせます。








