はい。WindscribeはGithubでアプリをオープンソース化しているだけでなく、長年にわたり、アプリとサーバーソフトウェアについて複数回の監査を受けています。
ここ数年、私たちは“FreshScribe”というコードネームのもと、VPNスタックの大規模な刷新に取り組んできました。この新しいアーキテクチャには、プラットフォームの信頼性を高めるという利点があるほか、より価値のある機能を拡充していく中で、新しいコンポーネントを使ってスタックを迅速かつ柔軟に更新するための基盤にもなります。FreshScribeの詳しい解説は、こちらのブログ記事でご覧いただけます。
FreshScribeは2024年六月にPacketlabsによる監査を受け、非常に良好な結果を得ました。 Packetlabsによる監査の全文はこちらでご覧いただけます。
Windscribeのデスクトップアプリは、2021年九月にLeviathan Security Groupによる監査を受けました。指摘された問題にはすべて対処し、修正済みです。デスクトップアプリの監査結果全文は、GithubページからPDFをダウンロードしてご覧いただけます:https://github.com/Windscribe/Desktop-App/wiki/Code-Audit-Report
WindscribeのAndroidおよびiOSアプリも、2022年三月にLeviathan Security Groupによる監査を受けています。見つかった問題にはすべて対処し、修正済みです。PDFレポートの全文は、GithubページのAndroidリポジトリでご覧いただけます:https://github.com/Windscribe/Android-App/wiki/Code-Audit-Report
私たちのプライバシーに対する姿勢を実例で確かめたい方は、ギリシャの裁判と、そこで明らかになった当社が保持するデータについてご覧ください: Windscribeのギリシャ裁判